紙の請求書を郵便送付する際の請求書作成ルールについて説明します。
作成ルール
以下のルールに従い、請求書の作成をお願いします。
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請求書には、[送付先会社名] と [取引コード]を必ず記載いただくようお願いします。
なお、送付先の[部署]、[担当者名]等については、従来通りに記載いただくようお願いいたします。
取引コードについては、アカウントに関するよくある質問の「Q. 取引コードとはなんですか。」
及び「Q. 取引コードの確認方法を教えてください。」をご確認ください。


- 視覚的に請求書と判断できるようにタイトルの記載をお願いします。
請求書以外と判断される書類のみが届いた場合、データ化は実施しません。

- 請求書以外と判断される書類が同封されている場合、請求書以外の書類は関連ファイルとして扱います。

- 複数の請求書を合計請求書としてまとめる場合は、合計請求金額を記載した合計請求書(合算請求書)を鑑として、明細請求書をまとめて郵送してください。複数枚の場合、タイトルで1つの請求書であることが把握できるようにしてください。

- 請求先が同一であれば1通の封筒で複数の請求書を送付していただけます。
- 1通の封筒に複数の個別請求書が同封されている場合、それぞれを1つの請求書として扱います。個別請求書かどうかはタイトルで判断します。

- 請求書のフォーマットに制限はありません。ただし、[取引コード] は必ず請求書に記載をお願いします。
- 当社から受領確認のご連絡は行いません。
- 封筒、切手等の準備はお取引先様にてお願いします。
- 請求書に関係ない郵送物は送らないでください。
- メールで送った後に郵送でも送るなど、別の方法で再送しないでください。
郵送での請求書の送付先及び取引コードの確認方法は、【郵便送付】請求書を送付する/送付先住所を確認するをご確認ください。